先日、偶然元中学の友達に出会いました。

思い出は大切ですね。
先日は毎月のコンテンツの撮影会を

行っていました。まさかの極秘ノウハウまで、

盛りだくさんです。
【奉仕を忘れていると

痛い目にあいます】
常に謙虚な姿勢は大切ですね。
よく稼ぐと天狗になる人や、

自分から頭を下げない人がいます。
こういう天狗の人は好きではないですし、

あまり良くないですね。
いずれ、稼げなくなる可能性は

高いです。
1年間で1億円稼ぐより、

10年連続で年収1000万を

出す事の方が難しいです。
大切と言えます。
ホテルの社員などは、この奉仕の心、

サービス精神が凄いですね。
サービスがあるから、人は嬉しいですね。
【FACEBOOKのカバー写真に

関してのご説明をします】
かなり前ですが、FACEBOOKのカバー写真を

リニューアルしました。
ただ、WEB制作のデザイナーの

スキルがなかったですね。
下手くそすぎました。
レイアウト、文字、文字の色、

大きさ、写真、色長
全部、1から10までわたしが

指示しました。
「わたしは監督か。。。笑」
デザインというのは、

「綺麗」に拘る必要はないです。
要はデザインではなく、

売れるキャッチコピー、
デザインにしてくれればいいという、

それだけです。

「相手が何をしている人なのか。

どういう人なのか分かればいいです。」
例えば、月収の事を書くと

イヤラシイ表現になってしまう時も

あります。

 

そういう時は「毎月7桁を安定して稼ぐ」など

言葉のニュアンスをソフトにすると

相手への印象が変わります。
また、月収1000万、3000万、1億円と書くと

凄いイメージがありますが、

これも意外と良くないです。
要はユーザーとの

近距離目線の表現にした方が良いです。
「相手のインスピーレーションに

残りやすい形にした方が良い」

という事ですね。

 


【カバー写真で注意した4つの点に関して】
また、カバー写真では4つの点に注意して詳細に指示しました。
①自分がセミナーしている写真を入れる事。
②自分が個別勉強会、グループワークショップをしている写真

③あとは成功者達との写真を入れてイメージを高める事

④実際の教えている人たちとの集合写真を入れる

この4つを入れる事で、

「あぁ。この人は細かく、

個別に教えてくれる人なんだなぁ」

という印象を与えることが大切です。

○名刺のつくり方のレイアウトが

悪い人が多いです。

名刺も同じですね。

名刺は「あなたの第一印象を表すものです」

「写真、経歴、事業内容」

これには注意して入れましょう。

分からない人はメッセージを

頂ければ、お教え致します^^
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著者:生天目佳高

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