ペニンシュラホテル東京のデラックススイートに泊まってきました

スタッフ4名と一緒に社員・旅行的なものも兼ねて行ってきました^ ^

感想は景色も眺めも最高でした。

あまりスイートは泊まらないのですが、

スタッフも喜ぶし、その笑顔を見たかったので、

まぁ、いいかぁー。という感じで

ランクアップして予約しました笑
今日のコラムは説明が上手になる方法と

原因からの解決です。

前回のコラムの「Sadaharu AOKI」でホワイトデーのお返し

まだご覧になっていない方は合わせてチェックをされてくださいね。

【説明下手な人が陥りやすい「自分ファースト」である】

皆さんは普段、会社のプレゼンや

人に会話をするときでも分かりやすさは

重要視されますね。

説明がうまくいかない最大の理由を一言で表現するなら、

「相手を無視している」事に結果的になっている

というのはご存知ですか?

「え?何を言っているの?そんな訳はないでしょ?」

→そう、思う人がほとんどかもしれませんが、

そこは価値観を変えましょう。

相手の立場で相手に向けて説明しているのに、

無視しているはずがないと思うかもしれません。

【緊張や経験不足で普段の力が発揮できない】

しかし、緊張や経験不足が原因で、普段の力が発揮できない場合があります。

ごく当たり前の「相手のことを考える=相手ファースト」の大原則が、

頭の中から消し飛んでしまうことがあるのです。

【自分が話す事から相手へ伝える事から意識する】

大事なのは「自分が話すこと」から、

「目の前の相手へ伝える」ことへと意識を変換させること。

相手は、自分から何を説明されることで何を望んでいるのだろう、

という点から考え始めることです。

つまり「相手」と「目的」について再確認するクセを身に付けるといいでしょう。

これだけでもあなたの説明は格段に違ってくるはずですね。

【一生懸命説明しても通じない理由は何?】

説明する相手は、上司や部下、同僚、得意先など、

様々なケースがあり得ますよね。

プライベートでは親や子ども、家族、

結婚相手や恋人かもしれません。

〇目的において意識する事とは?

目的においても、報告、相談、連絡だけでなく、

営業やプレゼン、勧誘、セールス、

許可や承認、許しを得ることなどが考えられます。

<相手と目的を組み合わせる事が重要>

「相手」と「目的」を組み合わせることで、

おのずと正解に近い説明の方向性やヒントが得られます。

説明は、分かりやすいだけでは不十分なのですね。

パワーポイント、資料も用意をしておくと

より良いかもしれないですね。

特にビジネスシーンでは相手の許可や

承認を必要とするケースが多いでしょう。

その場合は、目的を達成するために

「相手が何を求めている」のかを知りましょう。

→アイスブレイクとラポールの構築で相手の趣味を聴く。

相手の好きな食べ物を知るなど。とにかく

まずは相手の事を知りましょう。

つまり、その相手を納得させるための材料と

話の順番を都度考える必要があります。

話題を携帯などにメモしておくことも良いですね。

【基本的な、とても重要な公式を教えます】

「相手」×「目的」は、説明力を上げていく基本的な公式です。

逆に言えば、相手が求めていない内容を説明することには意味がありません。

これは大切なポイントで

「自分なりに一生懸命説明しているつもりなのに、

相手に評価されない」というつらい思いを

している多くの人が陥っているワナなのです。

ぜひ、今回のコラムも参考にして頂ければと

思います。

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