ライバルで大きく差をつけるには?10年後、20年後も生き残る会社

どの業界にしてもライバル、ライバル社というのは

いるものですね。

飲食業界、車業界、不動産業界、保険業界、

その他なんでも、ライバル社というのもは

存在してきますね。

 

私自身、独立して10年目、会社を9年経営してきて

このライバルに差をつけるというか、

差別化は常に考えて行動はしてきました。

前回のコラムの意外な成功法則でメリハリのある充実した人生を送る方法

まだチェックされていない方は合わせてご覧になってくださいね。

【同じ商品でAとBなら何に差をつける?】

例、全く高性能の車があったとして。

・A車 300万円の新車

・B社 300万円の新車

そうすると、

「よし値段を下げて価格競争をしよう!」

普通の考えがそう起こるのですが、

逆に値段が安すぎると

「この車は大丈夫かなぁ~」

「心配だなぁ~」

と、思う人も出てくるはず。

値段が安すぎる事に関して

心配だから、あえて高い方を

選ぶという感覚の人もいるようですね。

 

私の場合はそうですね。Amazonランキングでも1位が1000円、

2位が3000円なら、2位を買ったりもします。

※そういう人の様々な価値観を理解しないと

ビジネスは成り立たないですね。※

 

(異例もあり)

最近だと「いきなりステーキ」が約500円の値上げをして

問題になっています。あの場合は会社の業績が悪くての

商品の値上げです。こういうのは良くないですね。

「お肉も美味しいのかなぁ~」、「お肉の質は大丈夫かなぁ~」

 

そう、思ってしまいますよね。

【ライバルに差をつけるポイント】

ここで生天目が意識をしたのが

値段はそれ相応で、さらにサポートクオリティも

高い。というのを10年間意識して

コミュニティに関してもやってきました。

この10年間を見てきて、つぶれていく会社、

倒産する企業、脱税で逮捕された人、

世の中、業界から消えた人をたくさん、

観てきました。

うちらのネット業界でも継続して10年以上

残っている人もごく僅かだなぁと思いますね。

10年、20年生き残りたいなら30年生き残っている

会社の業績やホームページ、会社の流れを

見るわけですね。

そうすると、答えやヒントが出てきますね。

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