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理論先行、行動先行、

あなたはどちらのタイプですか?

 

まずやってみようという

子供のような行動先行型のほうが

実は成長スピードが速いです!!

 

行動先行型の人の成長スピードとは!?

 

大きく成長するタイプの人は、

「まずやってみよう」

というタイプです!!

 

まず行ってみよう、まず触れてみよう、

まず買ってみよう、まず食べてみよう、

 

そうやってとりあえずパッと

小さな体験をするというタイプの人ほど、

成長が著しいです!!

 

例えば、ブログ作成を

教える時にはまず、何の説明もなく、

「とりあえず、やってみて」と、

伝えたとします。

 

1つ目のタイプは、

「えっまだ何も教わってないのに、

作り方なんて分かるわけないです」

と言って、

まず説明を求める理論先行型です。

 

2つ目のタイプは、

「もう作成していいですか?」

と言いながら、すぐに作業する、

行動先行のタイプです。

 

う~ん、理論先行のほうが慎重で、

ちゃんと話を聞こうとしています。

 

一見、勉強熱心そうだし、

見込みがありそうです!!

 

でも、実際、

確実に成長するタイプは、

間違いなく後者の

行動先行タイプの人です!!

 

「例の場所に行ってみましたが」

「ちょっと調べてみましたが」

 

と、先に行動なので何事も解決が早く、

それだけ成長のスピードが早くなります!!

 

年齢が重なれば重なるほど、

2タイプの差は大きくなります!!11705417_702979936506224_8493576027916836735_o

 

それは、行動先行型の人の

成長が大きいというより、

 

理論先行型の人の成長の

鈍化が凄まじいため、

と言えます!!

 

「それでは紙に

描いてみて下さい」と

指示を出したします!!

 

まず頭で考える理論先行のタイプの人は、

「ボールペンのほうがいいですか?」

「鉛筆のほうがいいですか?」と、

いちいち確認を取ろうとします!!

 

そんなことを確認している間にも、

行動先行の人はもう描く内容を

まとめて描いていっているのです!!

 

もしそれが、

「指定されたペンで描くんですか。

自分の鉛筆で描いてしまいました」

 

と失敗だったとしても、

すでに行動はしているので、

 

やり直しの行動も早いですし、

しかも1回目の

経験もしていることになります!!

 

行動をしない人はそれだけ、

得るものが少ないから、

成長が圧倒的に遅くなるのです!!

 

大人に比べると、

子供は全般的に早いです!!

 

子供に遊び方を教える前から、

好き勝手に遊んでます!!

 

ボールを渡された時、

理論先行型の人ならきっと、

 

「これ、投げてもいいの?

どうやって投げたらいいですか?

何回も投げていいんですか?」など、

 

都度、質問をするタイプで、

それが終わるまで投げません!!

 

ところが、子供はというと、

 

「これはテニスボールで……」と

説明する前から、転がしたり、

かじったり、車として走らせたり、

好きなことを始めます!!

 

でも、そんな中から、

新しい遊びのルールが生まれたり、

 

面白い商品のアイデアが

思い浮かんだりします!!

 

ビジネスの世界でも、

成長が早くて結果が出やすいのは、

 

理論先行タイプよりも

行動先行タイプの人です!!

 

まず行動してみる、

という意識を持ちましょう!!

 

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生天目 佳高

 

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