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前回に続き、腹筋に関する情報を

お届けします。

 

腹筋を鍛えることで見た目だけでなく

内臓にも良い影響があるのか?

 

調べてみましたので、

参考なれば嬉しいです。

ぽっこりお腹の原因は、

脂肪だけではないのです

 

腹筋が衰え内臓が落ちて、

本来あるべき位置よりも

下がっているの可能性があります。

 

胃下垂や内臓下垂と呼ばれる症状は、

見た目の問題だけではありません。

 

胃腸などの働きを低下させてしまうので

注意が必要です。

 

腹筋を鍛えると

胃下垂が治るのでしょうか?

 

答えは、治る場合もあるし、

逆効果になる場合もあります。

 

理由は、腹筋と言っても

その種類や役割が違うためです。

 

胃下垂の原因としては、先天的な体質、

内臓を支える筋力の低下、疲れやストレス、

暴飲暴食などです。

 

これらが要因で胃が正常な位置より

下がってしまうのです。

 

痩せているのに下腹だけ

ぽっこりしている方は、

胃下垂の可能性が高いので注意しましょう。

 

一般的に知られている

手を頭の後ろに組んで上体を起こすやり方は、

 

表層部の6つに割れる筋肉(腹直筋)に

働きかけるトレーニングです。

 

しかし、内臓を支えているのは

深層部の小さい筋肉

(インナーマッスル)になります。

 

なので、一般的な腹筋運動では

解消されません。

 

逆に、胃を圧迫してさらに

下げてしまう場合もあります。

 

症状や目的に応じて行う運動を

変えることが必要なんだと

覚えておきましょう。

 

インナーマッスルを鍛える呼吸法


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体を動かさなくても、寝ながらの呼吸法で

インナーマッスルを鍛える方法を

ご紹介致します。

 

①あおむけになって、

手を胸とお腹に置きます。

 

②鼻からゆっくり息を吸い込みます。

この時、肩が浮かないように注意して下さい。

 

③少しずつ息を吐きながらお腹をへこませます。

④ ①~③をゆっくり10回繰り返します。

 

日常生活で意識するのが難しいのが

インナーマッスルです。

 

筋肉が硬くなってくると、

ケガが増えたり、肩こりや腰痛、

などを招きます。

 

その他、冷え性、慢性疲労、

頻尿・尿漏れなど、

様々なトラブルの原因にもなります。

 

朝晩などの時間に、自分のできる範囲で

定期的に行ってみてください。

 

○○○☆今日の一言★○○○

~インナーマッスルを鍛える~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

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