12032265_723789091091975_3168468331062865695_n
☆応援クリックを1日1回宜しくお願い致します。
(現在10位 / 249人中)

今日はサラリーマンにとって

生涯使える「仕事の基本」について

お話したいと思います!!

 

一生使える仕事の基本とは!?

 

今回は

「原理原則基礎基本」

になります!!

 

これはビジネスの先輩が

言われていた言葉です!!

 

え~と、これは

「目立つことや派手なことをするよりも、

ごく当たり前のことをしっかりやろう」

という意味です!!

 

例えば、小売業であれば、

いきなり注目を集めるお店を作ったり、

 

驚くような企画を

立てたりするのではなく。

 

基本である清潔な売り場や、

品切れを無くすなどの

当たり前の部分を大事にしよう!!

という事です。

 

 

基本に立ち返れば、

スランプから回復できますし、

致命的な失敗も防ぐことができます!!

 

ごく当たり前のことができて、

初めてそこから発展した

目立つことや

派手なことができます!!

 

よく似た言葉で

「守破離」は

聞いたことあると思います!!

 

これは日本古来の武道や

剣道などで使われる教育の言葉です!!

 

しっかりと基本を身につける

「守」

 

そして身に付いた基本から

自分風にアレンジする

「破」

 

アレンジした型を定着させる

「離」という段階を表しています!!

 

どちらにしても、

つい派手なことやテクニックに

私たちは走りがちです!!

 

う~んでも、

「原理原則基礎基本」が

できていないと意味がありません!!

 

研修より大事なのは、

その後の失敗です!!

6bef5a085f56d3f7c8042c6af2bd1b71
仕事の基本は、

研修などで教えてくれると

思っている若手社員が多いです。

 

実はほとんど教えてくれません!!

 

例えば、最初の新人研修では、

会社として恥やトラブルが

発生しないような最低限のマナーです!!

 

名刺の渡し方や挨拶の仕方、

そして報告・連絡・相談ですね。

 

これらは社員のためではなく、

会社のためです!!

 

なので自分から積極的に学んでいかないと、

手に入れることができないものです!!

 

ではどのように学べば

良いのでしょうか?

 

私自身は、ビジネスの基本の多くは

「失敗」から学びました!!

 

「失敗をして学んで、

そして失敗がなくなり成功する」

 

これは仕事・ビジネスの

方程式ともいえます!!

 

もう一つ、仕事の成功には

方程式があります!!

 

それは

「基本ができていない人は

決して成功者にはなれない」

というものです。

 

基本ができていない人は、

必ず失敗をします!!

 

しかも最悪の失敗を犯します。

それは「見えない失敗」です!!

 

失敗には「見える失敗」と

「見えない失敗」があります!!

 

見える失敗は、

ミスと言われるものや

目標に達成しないことなどです!!

 

ほとんどの人が

この見える失敗を恐れます!!

 

しかし、最悪の失敗は

「見えない失敗」です!!

 

「見えない失敗」は、

本人が自覚していない失敗です!!

 

例えば、周りからあの人と

仕事をしたくないと思われたり、

 

仕事を任せられなかったりする、

本人が気付かない失敗です!!

 

見える失敗はその後対応できますが、

見えない失敗は

対応のしようがありません!!

 

そして、

その見えない失敗の主な原因が、

ビジネスの基本」が

できていないことです。

 

○○○☆今日の動画★○○○

【起業家支援】

キャラクターブランドビジネス円滑化


動画が再生されない場合はこちら
[動画再生]

 

○○○☆今日の一言★○○○

~守破離を忘れずに~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

http://d395.xyz/?u=8

実績圧倒!月収100万円以上を約14人輩出

月収50万円30人以上も成功者を出した、

生天目式コーチング・極秘ノウハウ盛り沢山

ハイパー公式メールマガジン】

★大好評発信中!^^★


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>