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今日のお話は偉人のご紹介です。

内田詮三先生を

ご存知でしょうか?

おそらくあの名前をだしたら、

知らない人は絶対にいないんです。

 

【沖縄美ら海水族館は人生で

1度は行ったほうが得をします】

内田詮三先生とは、

沖縄の「沖縄美ら海水族館」

の初代館長の方です。

 

今でも約80歳で現役バリバリです。

皆さんも「沖縄美ら海水族館」、

1度は行ったことあると思います。

行ったことなくても

名前ぐらいは聞いたことがあると思います。

毎年300万人以上の人が、

観光客として訪れています。

 

【世界一、世界初に拘る、内田詮三先生の

心熱いマーケティングがあります】11075030_629297623874456_3602284481851258410_n

今日の何故?は下記です。

「何故この人はこんなにすごいの?」

に関してお話したいと思います。

内田詮三さんは魚の専門分野の

勉強なんて全くしてません。

 

そもそも彼は、当初は全くの

無知からスタートだったんです。

そう、営業からスタートしているんです。

要は水族館に来る人を増やす

営業ですね。

 

本当に0からの無知で、

水族館の世界に入った人なのです。

無知だからこそ、様々なアイデアが

生まれ世界一の水族館となったと思います。

 

ただ、彼は当時の営業で

水族館に来た人に1通、1通

御礼の手紙を書いたり、本当に

コツコツやっていたらしいです。

う~~~ん、ここがやはり、

ポイントですね。

やっぱり、結果を出す人は

コマめな気遣い、気配りが出来ますよね。

 

それをコツコツやって、

どんどんやって人に認められました。

だから、初代の館長にもなれたと思います。

そもそも水族館の経営って難しいですよね。

水槽をきれいにしたり、魚を仕入れたりと、

とてもお金がかかります。

 

彼が拘ったのは、サメでした。

当時は3メートルのサメの展示を

している水族館はありました。

ただ、彼のねらいは、

全長15メートルのジンベイザメを

世界初、水族館に入れる事でした。

 

この話のくだりを話すと、

長くなるので、今回はここで止めます。

 

【経営、ビジネスとしての

内田詮三先生の経営論を見る】

内田先生がとにかく拘ったのは、

「世界初」、「世界一」、

「誰もやったことがない」

そういう試みを彼がすることでした。

 

まさにチャレンジ精神ですよね。

本当にこれは見習うところが

あるとわたしも思いました。


○○○☆今日の一言★○○○

~沖縄行って、泳ぎたいです!~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

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