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こんにちは。生天目佳高です。

 

松下幸之助、といえば、

それこそありとあらゆるところで

 

語られていますので、

いまさらここで紹介するほど

ではないかもしれません。

 

それでも、今回の内容は

ご紹介したいなと思うのが、

 

私自身が志事をする上で心がけている

ことにつながるエピソードです。

 

初心を忘れがちな社会人の

目を覚まさせてくれるような

 

「まさか、こんなことまで

していたなんて…!!」

 

と目からウロコの

「行動」をご紹介します!!

 

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~〇〇〇〇〇〇 編集後記です! 〇〇〇〇〇〇〇〇~~

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「それでお客さんは

どんだけ喜ばはるんや?」

 

新製品の企画会議で、

企画担当の役員が、

 

「この商品はこういうところが新しく

ここにこんな機能があって、

 

これで今まで以上に

作業が捗ります」といった感じで、

 

新機能や性能の高さを

あれこれ説明していると、一言

 

「それでお客さんは

どんだけ喜ばはるんや?」

と質問されたということです。

 

お客さんが喜ばないものは

魅力のある企画とは思えない!?

 

どれだけお客さんが喜んでくれるんや?

 

う~~~ん・・・・

この一言はシンプルですが

 

つい忘れがちですね。

非常に勉強になります!!

 

「これだけサービスしているんだから、

工夫しているんだから喜べ」

 

という傲慢さが提供側に

にじみ出るようではいけないわけです。

 

商品を抱いて寝た!!

 

また、もうひとつ。

新製品のテストモデルを

 

松下幸之助氏は、

文字どおり「抱いて寝た」そうです。

 

それぐらいに愛着が

持てるかどうか。

 

そういう製品なら

間違いなく売れる!!

 

それだけの愛着が

湧かないような製品は

 

売ろうとしても

受け入れてもらえない、

という話です。

 

自分たちがこよなく大切に思えるモノは

お客さんにも喜んでもらえる!!

 

さすがです!!

うなるしかありません。

 

モノだけでなく

サービスでも同じですね。

 

サービスは抱いて寝るわけには

いきませんが、それでも、

 

それぐらいの愛着がもてる

サービスとなっているか。

 

そういう思いで日々の志事に

向き合ってみると、

 

至らないところの発見につながり、

もちろんサービス向上にもつながります。

 

ぜひ、今一度、

ご自身のサービスなどを

 

見つめなおして、

よりいいものを提供していきましょう。

 

○○○☆今日の一言★○○○

~楽しい売り場を意識する~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

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