10349219_947531915268233_2862128817791927563_n
☆応援クリックを1日1回宜しくお願い致します。
(現在15位 / 249人中)

よく

「人と違うことをしましょう!!」

と言います!!

 

でも、どちらの道を選べば良いのか

悩んだとき、多くの人は

「普通と違う道」を

選べない心理が働きます!!

 

成功する人の選択する

「道の選び方」について、

お話いたします!!

人と違う道の選び方

 

「成功しようと思ったら、

普通の人とは違うことをしなさい」

などビジネス本や自己啓発本に

よく書かれています!!

 

う~ん、わたしもよく言います!!

 

それを知っていても

人と違うことをする勇気が持てないとか、

 

人と一緒の方向に行ってしまう

という人は、あるイメージを持っています!!

 

え~とそれは、

「一方は目的地に着けて」

「一方は目的地に着けない」

というイメージです!!

 

例えば、

「大多数が右の方向を選んで、

少数の人間だけが、

左の方向を選んでいます」

 

どちらを選ぶべきなのでしょうか?

 

大勢の人が右の方向へ行くのならば、

右のほうがまあ無難だろう、

ということで、右の方向を選びます!!

 

でもそれは、右か左かを選ぶ時に、

どちらかが目的地に行ける正解で、

どちらかが目的地に行けない不正解だ、

と思っていませんか?

 

だから、大勢の人が行くということは

何か正解に近い人がいるのだろうと思ったり、

 

もし大勢の人が正解に行った時には

自分たち少数だけが不正解なのは嫌だ、

といったような気持ちが働きます!!

 

でも、みんなが右に行っている時に

自分は左に行ってみようという博打打ちは、

 

決して「左が正解だ」と

思って行っているわけではありません。

 

その人たちはどういうイメージを

持っているかというと、

 

「目的地に行けるのが正解」ではなく、

「どちらでも目的地に行ける」

と意識なのです!!

 

例えば、

地図を見て、ある目的地に

向かって行くときに、

 

右に行くのも左に行くのも、

距離に違いはあっても、

 

異なる曲がり方をすれば

必ずどちらも着きます!!

 

単なるルートの違いであり、

正解か不正解かは関係ありません!!


13007270_808581092612774_780808478283910432_n
ただ、

「みんなと違う方が面白い」

 

「みんなと違う方が、

みんなの知らないものを

いろいろ見つけられる」

と思っているだけなのです!!

 

そして結局、みんなと違う道を

進んだ人に成功者と呼ばれる人が多いのは、

 

それはそのルートが

正解だったわけではありません!!

 

「みんなと違って面白いこと」

「みんなの知らない特殊なもの」

を見つけたり習得したりしたから、

結果的に成功したということなのです!!

 

何か運命の選択肢に遭遇したら・・・

 

「どっちを取っても、

何らかのゴールには着く」と

意識しましょう!!

 

どちらも何らかの

ゴールに着くのであれば、

 

あとはその異なる着き方を

経験するときに、

 

どちらのほうが面白いか、

どちらのほうが特殊な経験ができるか、

 

どちらのほうがネタになるかという

考え方で選びましょう!!

 

そうすれば、自然にみんなとは異なる、

少数派の行動ができるようになります!!

 

どちらの選択肢も、

ゴールに行けます!!

 

ただ、ゴールの行き方に、

後々に面白いネタが見つかるかどうか、

という違いがあるだけです!!

 

そういう選択の仕方

してみてはいかがでしょう?

 

○○○☆今日の動画★○○○

トヨタから学ぶ上司、

リーダーシップのあり方


動画が再生されない場合はこちら
[動画再生]

 

○○○☆今日の一言★○○○

~人と違う経験が面白い~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

http://d395.xyz/?u=8

実績圧倒!月収100万円以上を約14人輩出

月収50万円30人以上も成功者を出した、

生天目式コーチング・極秘ノウハウ盛り沢山

ハイパー公式メールマガジン】

★大好評発信中!^^★


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>