20140813-1
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先日は今年で最初で最後の

忘年会をしました。

そう1回だけです。

この数字をどう思いますか?

それであなたの全てが決まります。


わたしは3年前のサラリーマン時代は

やたら、忘年会を自慢する後輩がいました。

「先輩~。話があるんですよ。」

>「う~ん。なになに?」(生天目)

「明日は高校の忘年会で」

「明後日は中学の忘年会で」

「来週はテニス部の忘年会なんです~笑

もう、大変でぇ」

 

はぁ~。なんなのコイツは?

なんか忘年会に参加している人の

方がステータスがあるのか、

当時は意味不明でした。

別に会社が楽しければ忘年会に行けばいいし、

飲み会をすればよいと思います。

 

わたしは当時の会社とか上司が大嫌いでしたので、

自分の辞職の送別会もしていないです。

 

退職日の当日も誰にも挨拶していないです。

当時の部署のチームメンバーが

大嫌いでしたので。

あぁ~。相変わらず毒舌すぎるなぁ~。わたし。

 

でもだからこそ、わたしは今、

多くの社長、経営者、

年収1億円稼ぐ超人達と

時間を共に出来ていると思います。

それなりの地位にもいます。

そういう異例な人は、異例な行動を必ずしています。

タイトルでいった年収1億円以上稼ぐ人たちですね。

例、高校を初日で辞めるとかですね。

 

【お金のために仕事をしているわけではない】

あなたは何のために働きますか?家賃ですか?

食費ですか?

わたしも初めの方は、

「とにかく月収100万稼ぎたい」

とか、脱サラしてインターネットビジネスの世界に

入ったときはそれしか考えていませんでした。

 

例えばわたしにとっての大学時代での

「ショップ99のコンビニのアルバイト」の仕事は

完全に「お金のため」の仕事でした。

○○のライブに行きたい。

レコーダーが欲しい。とにかく遊びたい。

などと理由がありました。

 

働く事とは「何かを我慢すること」なのである。

その我慢と引き換えに受け取る価値なのだと

認識していました。

それは住宅メーカー時代のサラリーマンも同じでした。

って本当の事を話すと、これはリスペクトする

堀江貴文さんの思考なんですよね。

 

本当、彼の考え、思考論に共感していまいます。

堀江さんはビジネスが好きです。

わたしも好きです。

だから、彼の場合は、お金があってもビジネスに

多くの時間を投じていきたいと語っています。

実はわたしもそれに賛同している人間なんです。

こんな私で、本当にすいません。

 

生天目 佳高


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