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営業トークがうまくなると、

商談の成約率があがります。

 

上手な商談には、ある程度

決まった流れがあります。

 

今回は、営業トーク、

商談の入り方の話し方についてです。

クローズドクエスチョンとオープンクエスチョン

商談に入ると、せっかく

雑談でなごんでいたのが、いきなり

緊張した空気になることがあります。

 

え~~~~と、

こんなとき焦りは禁物です!!

 

落ち着いて、相手に話をしてもらうよう

うまく会話をしましょう。

 

相手が答えやすい質問というのは、

「はい」「いいえ」で答えられる

クローズドクエスチョンです!!

 

「考えをお聞かせ願えませんか?」

などのオープンクエスチョンと違います。

 

「はい」と「いいえ」に限定した質問は、

即答しやすく、緊張した空気を

ほぐす効果があります!!

 

上手なビジネスマンは、

クローズドクエスチョンと、

 

オープンクエスチョンを

うまく使い分けています。

 

有利な流れにする

会話術を身につけています。

 

言葉の使い方、テンポ、間合いの取り方


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うまくいかない営業マンは、緊張からか、

早口でしゃべってしまう場合が多いようです!!

 

早口でしゃべる場合は相手からは

自信が無いと思われがちですし、

 

セールストークが

お客の頭の中に入っていきません!!

 

なので、ゆっくりとしたペースで話をしたほうが、

落ち着いて自信が有る雰囲気を出せます!!

 

セールストークも相手の

頭の中にちゃんと入っていきます。

 

相手が早口で話す人であれば、

営業マンも少し早めに

話したほうが良いです。

 

他のお客さんと同じようなゆっくりとした

口調で話してしまうと、

 

いらついてくるお客さんもいるので、

相手の話すテンポより少しゆっくりとした

 

スピードでセールストークするのが

良いと思います。

 

う~~~~ん、今の時代、

早口の営業トークスタイルは

受け入れられないと思いますね。

 

○○○☆今日の一言★○○○

~相手の会話を楽しむ~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

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