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川島塾での社長同志の会話内容が

物凄く、勉強になりました。

 

こういう会に参加する事は大切ですね。

今日はザイアンスの法則のお話しです。

 

実は営業マンの大きな勘違い!?

ザイアンスの法則とは!?

 

突然ですが、あなたは営業マンですか!?

人と接する機会は多いですか!?

 

というか、人生、生きていれば、

人と接触回数は限りなく多いです。

 

「ザイアンスの法則」とは、

まず、接する回数が増えるほど好意度や

印象が高まる効果を「単純接触効果」

と言います。

 

そんな経験をしたことはございませんか!?

わたし、生天目はあります。

 

恋愛、ビジネスでもそうですよね。

 

ステップ1、ステップ2、3、4と

踏むことにより、恋愛でも近づきます。

 

ビジネスでも、成約、契約などがあれば、

2回、3回、その前と踏んだ方がより近づきます。

 

相手の価値観を変えてあげる、

という事ですね。

 

そもそもザイアンスの法則っていったい

何なのでしょうか!?

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1968年、この単純接触効果をアメリカの

心理学者ロバート・ザイアンス

が論文にまとめて発表しました。

 

それが広って「ザイアンスの法則」

「ザイアンスの単純接触効果」

と呼ばれるようになったのです。

 

この「ザイアンスの法則」は

下記に要約されることが多いです。

 

①人は知らない人には攻撃的、

冷淡な対応をしています。

 

②人は会えば会うほど、

好意をもつようになります。

 

③人は相手の人間的な側面を知ったとき、

より強く相手に好意をもつようになります。

 

シンプルに言えば、こういう事と

なるのです。それを説明致します

 

もっとわかりやすくすると、

人は会えば会うほど…○○なのです。

 

例えば、

①他人⇒ ②知人⇒ ③友人 または、

 

①他人⇒ ②友達⇒ ③恋人 と

上がっていくという事です。

 

ですので、よくテレビでもこういう

口癖がありますね。

 

「俺はあの女性には全然、興味がない、

好きだけど、友達と思っているだけです」

 

しかし、実際はそんなことはなく、

友達から、恋人になる可能性もあるのです。

 

ザイアンスの法則は、

日常にすでに溶け込んでいる

 

最も身近にザイアンスの法則が

活用されているものは「広告」になります。

 

テレビCM、ラジオ、メディアに露出される

広告の多くが単純接触効果を狙い、

 

繰り返し露出され、視聴者の意識下への

刷り込みを行っています。

 

例えば、

「そうだ 京都、行こう。」や

 

「あなたとコンビに~」

「ココロも満タンに~」

 

視覚だけでなく聴覚に

刻まれるCMも多いです。

 

わたしたちは、

このように知らず知らずのうちに

接触回数が増えています。

 

無意識的にその企業の商品を手にしたり、

サービスを利用しているのです。

 

では営業マンは訪問し続ければ

必ず信頼されるのでしょうか?

 

ザイアンスの法則でいけば、

お客様は営業マンに訪問され続ければ

必ず信頼してしまう。と言えます!

 

しかし、現実は違いますよね。

 

飛込の営業マンはザイアンスの法則を

「理論」として学び「公的」な立場で、

仕事として実践しているわけです。

 

でも、一方のお客様側は「私的」な立場で

「本能」で反応しています。

 

お互いが「本能」で接し合い、

結果として自然に成り立ってこそ

「法則」と言えます。

 

ビジネスでも大切な地頭の鍛え方

一歩間違えると、

会えば会うほど悪意や敵意に変わる

 

恋愛の場合は、勘違いすると

ザイアンスの法則ではなく、

一般にス〇ーカー行為と呼びます!

 

会えば会うほど嫌われる状態に突入しますので

気を付けましょう!

 

○○○☆今日の動画★○○○

集客 最新手法 強い信頼あるブランドの形成


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○○○☆今日の一言★○○○

~相手と沢山会いましょう!~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

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