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ビジネスは野球に似ているなぁと

思いました。

2014年のパ・リーグの首位打者は、

オリックスの糸井嘉男さんです。

かなり有名選手です。

 

首位打者をとったことで、年俸から、

2億円から3億5千万円と上がりました。

1.5億円も違います。

 

【年収が高そうに見える野球選手も、

厳しい現実はありますね】

ただ、一見きらびやかに見える野球界も、

2軍の人は年収400万、3軍はそれ以下とも

言われています。

 

また、プロ野球は厳しい世界であります。

なぜなら、毎年ドラフトなどで

数人指名されているのです。

ということは、戦力外通告などを受け、

同じ数だけ首を切られているということです。

 

いわゆる、野球界のリストラですね。

また、トレーニングや試合数、身体、

メンタルの調整と必要ですからね。

自由があるようで、ないと言っても

いいかもしれません。

 

高校卒業なら約4年、

大学卒社会人なら、約3年で、

成果を出ないと追い詰められます。

ちょっと、ここは会社に似ていますね。

ある程度結果や光るものがないと、

戦力外の、ふるいにかけられていくかと思われます。

 

また、テレビに出演する、

超一流選手でも30代~40代で

引退となり方が多いです。

その後は、第2の人生のスタートになります。

 

華やかな世界であるからこそ、

あの年収を得ることができますが、

退職金・保険・福利厚生などの保障が完璧とは

言えないんですよね。

 

さらに怪我など起きたら、面倒ですよね。

「契約金泥棒!」と言われた人も

いるぐらいですから。可哀想ですよね。

 

【打率・パレートの法則で考える、

ビジネス論が面白いです】11377325_672090219595196_3298726177627693110_n

以前、野球でお話したときは、

長島監督はイメージで教える、

王監督は、左脳で教える、

に関してお話しました。

 

今回は打率です。

結局、打率340、で、首位打者です。

これは逆をいえば、760は、

仕事をしなくても、良いという事です。

 

っと、言ったら野球選手に怒られますね。

野球の世界だと1軍打者と7割で向かい会えれば、

良い方と言われています。

現にソフトバンクの長谷川 勇也さんはちょうど

打率3割で、年俸2億円です。

 

要はビジネスも、全てが上手くいくとは

限らないです。

副業でも良いので、自分の収入の柱を

書いてみてください。

 

【収入の柱から導き出す、3割強打者理論

を打ち出しましょう】

・本業、サイトアフィリ、せどり、tsu、

SNS、コンサルティング、セミナー

この中で3割を決めても良いと思います。

 

また、さらに細分化して、せどりでは、

あのジャンルが5割以上、儲かるなど、

マインドマップに書いても良いと思います。

 

○○○☆今日の一言★○○○

~3割、いや5割強打者を目指しましょう~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

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