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こんにちは。生天目佳高です。

 

10年ほど前から使われるようになった

「win-win」(ウィンウィン)。

 

一見ポジティブな印象を

受けるワードですが、

 

気を付けないといけない

罠があることを知っていましたか??

 

ということで、今回は、

これについて、見ていきます。

 

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~〇〇〇〇〇〇 編集後記です! 〇〇〇〇〇〇〇〇~~

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win-winの罠とは??

 

取引をする自分も

相手もプラスになって

 

とてもいいよね!!

という言葉です。

 

『7つの習慣』などで使用され、

ビジネスの現場でも

 

よく使われる言葉ですが、

これを、自分から言い出す方には

要注意なんです。

 

情報商材などのメールマガジンなどで

「win-win」と書かれてありますね

 

5万円の情報商材を紹介したら

1件につき2万円差し上げます。

 

お互いwin-winですね!!

のコレです。

 

え~~~~!?

実際にwin-winじゃないですか??

 

といった声が聞こえてきそうですが、

基本的に「win-winの関係」

 

という言葉を自分のほうから

言い出すのは、おかしいのです。

 

提案された相手が

「それならwin-winの関係ですね」

 

と言うならいいですが、

提案側から言うと少々違ってきます。

 

なぜ、提案する側から「win-winの関係」

と言い出すとおかしいのか

 

実は、これは、

自分と相手しか見えてないからなんです。

 

先ほどのメルマガの例がそうなのですが、

「私も儲かります。あなたも儲かります。

 

だからwin-winですよね?」と、

「私」と「相手」しか見てないのです。

 

ここが超重要なポイントですが、

大事なのは、その先の第三者です!!

 

提案された方には、

従業員がいたり、取引先がいたり、

 

ブランドイメージがあったりと、

いろいろと関係性のあるものが

多くあります。

 

「私」と「相手」がプラスになっても、

その周囲の関係者たちが

 

マイナスになるようなら、

結局は信頼を失うことになるから、

 

「相手」には全く

プラスではないわけです。

 

ただ双方だけが

win-winでは意味がない!!

 

関連する誰にも迷惑はかけていない

他の人もハッピーになれる

 

といった、「双方がwin」ではなくて

「他の人もwin」「みんながwin」

という発想を持ちましょう!!

 

提案営業が上手な人、

プレゼンテーションが得意な人は、

 

大抵この意識が

きちんと備わっています。

 

「win-win」とはどういうことか。

よく使う言葉なので、

 

自分なりの定義を

考えておくといいでしょう。

 

○○○☆今日の一言★○○○

~相手のその先を観る~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

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