10518692_490236877780532_6502459967525994892_n
☆応援クリックを1日1回宜しくお願い致します。
(現在11位 / 249人中)

近年、介護や孤独死など、

高齢化社会ならではの問題が

次々と浮かび上がっています!!

 

今回は「老後破産」について

お話致します。

 

老後破産という最悪の事態に

陥らないための対策

 

日本は、言わずと知れた

世界屈指の長寿国です。

 

う~ん、ですが

そうも言っていられなく

なってきています!!

 

例えば、

「家族のガン治療の

高額の医療費で生活費が不足」

 

「介護離職したものの、

貯金は瞬く間に底をつく」

 

「独身の兄弟がリストラされて

同居することになった」

 

こういうことが原因で

最近注目されているのが、

「老後破産」です!!

 

昔は悠々自適と同義だった

「老後」ですが、最近では

「悲惨」と同義に

なりつつあるようです。

 

お金関係で問題になるのは、

・収入が低減する

・支出が増加する

 

またはこの両方が

問題という方もいると思います!!

 

昔はこの両方が大して

問題ではなかったわけです。

 

「年金をドバッと貰える」

「定年間近が一番の高給取り」

「退職金も満足」

という時代がありました。

 

しかし、今やこれからは

年金が今の受給世代より

高くなることは難しいです。

 

さらに年功序列という

年齢とともに給料が

上がるわけではありません。

 

退職金なんて期待できる

状況でもないです!!

 

「老後」という言葉がついていても

実体は「破産」です!!


20140809-1

破産が老年期に

起こるということです!!

 

破産というのは

支出(負債)>収入(資産)

になってしまうということです。

 

これは老後破産でも同じなので、

老後破産は結局のところ

 

老後の生活での支出>年金+貯金

ということです!!

 

だから、これをよくよく

考えてみる必要があると思います。

 

そもそも老後では、

収入がどのくらいあるのでしょうか?

 

貯金が底をついてしまうとか

言いますけど、

貯金じゃなくて収入が大事です。

 

でも定年になれば、

働けないですよね。

 

まずはこの思い込みを

なんとかすべきです!!

 

だからと言って

「すぐ起業しよう!」と

何も考えもないまま

動くのは危険です!!

 

「働く=雇われる」というのと

同じくらいいけないのが、

 

給料や会社員としての

収入以外のお金に関して

知識が足りないことにあります!!

 

会社員なら毎月決まった日にちに

給料が振り込まれますね。

 

でも、それ以外にもお金は

どこからか出てきて

どこかへ去っていくわけです。

 

個人でビジネスをしている人は

どうやって稼いでいるのか。

 

それはどうやって続けていくのか。

副業ってどうやるのか。

どこかで教えてもらえるのか。

 

上記のことについて、

知らないままに独立しても

うまくいかないです。

 

老後破産は「働いていない状態で」

生活費が足りなくなることです!!

 

働いている状態でありつづければ

「老後破産」には陥らないわけです。

 

もっと言えば、今現在出来る

老後への最大の備えは

雇われる以外の収入の道を

見つけておくことです!!

 

休日でも会社が終わったあとでも、

正しい知識とノウハウがあれば、

収入を確保できます。

 

それが今の給料より少なくても、

未来の年金よりは

高額になり得ます。

 

○○○☆今日の動画★○○○

サラリーマンお助けアイテム

アサイーとヨーグルト


動画が再生されない場合はこちら
[動画再生]

 

○○○☆今日の一言★○○○

~老後破産を避けるために

今できること集中しよう!!~

○○○☆★○○○★○○○

 

生天目 佳高

 

http://d395.xyz/?u=8

実績圧倒!月収100万円以上を約14人輩出

月収50万円30人以上も成功者を出した、

生天目式コーチング・極秘ノウハウ盛り沢山

ハイパー公式メールマガジン】

★大好評発信中!^^★


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>